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三方よし通信

IT関連知識

三方よし通信 2017年11月号

LINE@活用術  リサーチページ

sanpoyoshi_157_lineLINE@の機能であるリサーチページを活用すれば、友だちであるお客様に商品やサービスについて投票形式、選択形式で聞いてみることが出来ます。例えば、商品A、商品Bの販売を検討されているとします。どちらの商品が良いか?どちらの商品が美味しそうか?などリサーチページの機能を使用して販売に活用してみませんか?使用方法は営業担当者にお問合せ下さい。資料をご用意しております。

お客様(友だち)も簡単に回答出来て、設定では御礼のクーポンも添付できます。お客様(友だち)のご要望の商品選択には有効なツールの一つと言えます。

お役立ち情報
採用ページ・イベントページ作成承ります!

採用ページ・イベントページ作成承ります丸信WEB制作課では、単発のWEBサイト制作を承っております。採用ページだけ欲しい!イベントするので告知ページが欲しい!でも、ページ制作を依頼したらとってもお金がかかりそう!そんなお悩みがございましたら、是非丸信の担当営業までご相談ください。WEB制作課では、ネットへの短期掲載用の商品をご用意しております。WEB担当者がお伺いして、最適なページの掲載をご提案させていただきます!

三方よし通信 2017年10月号
三方よし通信 2017年9月号
openhouse
三方よし通信 2017年8月号
三方よし通信2017年7月号

お役立ち情報
通販の成功事例に多い「LTV経営」とは

153_oyakudachi_img01通信販売ではお客様と間接的な商取引を行う特性上、より意識してお客様との関係性を深める努力が不可欠です。これらのコミュニケーション活動によって一人ひとりのお客様を大切にし、自社にとってそのお客様を優良顧客へと「育成する」という視点がとても重要です(LTV経営=ライフ・タイム・バリュー=顧客の生涯価値経営)。その意味で、DMだけでなく、イベント開催やSNSを効率よく活用したりすることでお客様との接触頻度を高め、末永くお付き合い頂くという手法が現在は多く見られます。LTV経営を高めるための顧客育成ポイントは①ブランド力②商品力③CRM(顧客管理)ノウハウと言われます。(通販エキスパート協会)つまり未来への顧客育成とは、まずは広告づくり=ブランド力強化とも言えます。最近、実際にご相談でも増えているブランディング意識の高まりとは、こうした「LTV経営」の重要性に気付き始めた市場背景が理由でしょう。

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現在丸信では売れるDMの企画制作はもちろん、大切なお客様への宛名印字・封入・投函までを一括してご依頼頂ける「DM請負人」サービスを展開中です。短納期でコストメリットもあり、すでに多くのお客様にたいへんご好評を頂いております。詳しくは弊社担当営業までお問い合わせください!

LINE@活用術 LINE@って何ができるの?

今月より弊社が正規代理店としてご紹介しております、コミュニケーション販促ツール”LINE@”の活用術を紹介していきます。初回テーマはLINE@って何ができるの?
スマホでのコミュニケーションは、皆様の現代の生活には欠かせないものになっています。そのなかでもLINEは生活シーンにおいて使用頻度が高いアプリの一つだと言えます。そのLINEを使ってお客様とのコミュニケーションや情報発信を行うことができるのがLINE@です。通常のLINEの使用と同じようにトーク、タイムラインを使用してお客様への情報発信が可能です。
それに加え、コミュニケーションツールとしての機能も充実しております。
153_line@_img011、トークから外部のHPにつないだりするのに有効なリッチテキストメッセージ
2、店舗に来店頂いたお客様に感謝の来店ポイントを付与できるショップカード
3、友だちになって頂いたお客様にお得な特典を!クーポン機能
4、友だちなって頂いたお客様にアンケート、リサーチページ機能
5、友だちになって頂いたお客様と1対1でトークできる 1:1トーク機能
等、コミュニケーション機能が満載です。申し込みも簡単です。是非弊社担当営業へお問合せ下さい。

三方よし通信2017年6月号
三方よし通信2017年5月号
三方よし通信2017年4月号
三方よし通信2017年3月号
三方よし通信2017年2月号
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